はじめまして

はじめまして。

愛知県名古屋市出身の野見山勇大(のみやま ゆうた)です。

今回は、どうして大学で英語を専攻していた僕が、町工場の経営を行っているのか?

そして今後どのような情報を提供していきたいと考えているのか、それをお伝えします。

※文章は、動画の下にございます

私の父親は町工場を経営しておりました。当時は全く興味がなかったのですが、

とあるセミナーで親孝行をすべきだと猛烈に感じた瞬間がありました。

そこで、たまたま他の会社に入る前の1年間だけアルバイトをすると申し出ました。

そして実際に働きだすと、、、

2つの大きな宝物が目の前に広がっているように感じました。

①経営を改善すれば儲かる会社にできると感じられるほど社内の制度ややり方が整っていない。

②溶接の小ロット生産は、機械化しても採算が合わないことが多く、今後も必要性があると感じた。

※私の会社は溶接で道路の標識柱を作る会社です。

今後は実際に、財務、営業、マネジメントなどの大きな分野から、実際に使ったセミナー(研修)や助成金、給与の作り方など、次世代の経営者に参考にしてもらえる情報を提供していきます。

以上が、どうして私が入社したか?今後どのような情報を発信していくかという回答になります。

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YUTA NOMIYAMA

愛知県立大学の英米学科卒業後、 いきなり父親が経営する溶接会社に就職。 銀行の立て直し、新規のクライアント探し, 給与の大幅UPを実現した。